2013年06月21日

【復興支援】7/27 奈奈子祭 夏の陣@釜石市宝来館【郷土芸能祭】

今年2月に開催された奈奈子祭をご存知でしょうか。
東日本大震災で甚大な津波の被害をうけた釜石市。
そこで被災された方が自ら企画し、自分たちの地元、
それも鵜鶏神楽の神楽宿の民家で開催されたのが奈奈子祭でした。

周辺の被災された郷土芸能団体が民家の居間で庭先で、
地域の方々のほんとうにすぐ目の前で舞う、踊る。
その場は本当にかけがえのないものだと思います。

今回はその奈奈子祭の第二弾、夏の陣です。
東京方面からJTBのツアーも企画されています。
復興支援のためにも、ご都合の着く方はぜひお申し込みください。



郷土芸能の絆で釜石の明日を共に歩む!奈奈子祭夏の陣
(釜石宝来館での郷土芸能祭支援・交流・参加プラン)
http://goo.gl/gOUyx

【旅行代金(大人お一人様)】
49,800円

出発地 東京都発
設定期間 2013年7月27日

特徴
被災地の復興は地域の心の絆の郷土芸能から!
釜石の郷土芸能を支援し、伝統文化の素晴らしさを感じていただくプログラムです。

岩手県文化財保護審議委員も務める追手門学院大学の橋本先生からご案内いただきます。
郷土芸能祭は宝来館を会場に釜石市内の団体の他、
鵜鳥神楽、早池峰岳神楽なども参加します。

出演団体の方と一緒に夕食(直会)に参加します。
翌日は各出演団体の地域の今を訪れて体感いただきます。

最少催行人員 25名 最少受付人員 1名
募集人員 40名

利用予定交通手段 往復東北新幹線普通車座席指定利用、現地専用貸切バス
宿泊施設 ***みんなが集うわが家のような宿***釜石・根浜海岸「舌鼓市場宝来館」
〒026-0301岩手県釜石市鵜住居町20-93-18
電話:0193-28-1288

YouTubeの画像で一躍有名になった宝来館は、
被災後「みんなが帰りたいふるさとの宿」を目標にリニューアルオープンをしました。
釜石の奇跡の宿に宿泊し、今の被災地を感じて、地域のみなさまと交流頂けます。
お部屋は和室(男女別相部屋)個室希望の方はお部屋単位の申込プランがございます。

添乗員 同行しませんが、現地係員がご案内します
集合時間 新幹線の車内集合(出発時間ご注意)
集合場所 事前(出発3日前頃まで)にお送りする新幹線チケットで直接車内へ

ご注意
※橋本先生はバスの車内にて岩手の郷土芸能と奈奈子祭さらには震災からのお話をしていただきます。
※貸切バスには盛岡発着で大阪から参加の方(花巻空港発着)の方が乗車します。
行きは花巻空港発⇒新花巻駅 帰りは花巻空港経由新花巻駅となります。
旅行代金に含まれるもの 往復東北新幹線普通車座席指定、現地専用貸切バス、宝来館(1泊2食)、
郷土芸能祭(奈奈子祭)支援費用など
旅行代金に含まれないもの 日程表記載以外の食事

日程
7月27日(土) JRチケットは3〜4日前に送付します。
東京発7:16(はやて101号)--------新花巻着10:03
新花巻=====================釜石・鵜住居(約2時間)
民俗芸能と震災そして奈奈子祭りについて
橋本先生よりレクチャーをバスの中で行います。

⇒宝来館到着後、昼食各自
(当日は釜石で震災直後から活躍しているキッチンカーが
 宝来館へ来ます。ご利用下さい。食べることで支援)

⇒13:30 - 18:00
 奈奈子祭り夏の陣(釜石・宝来館)
***釜石・岩手の郷土芸能の競演をお楽しみ下さい**
(出演予定団体)順不同 桜舞太鼓・尾崎町虎舞・八木節・早池峰岳神楽・鵜鳥神楽

⇒18:30鵜鳥神楽、岳神楽の方々と一緒に直会(夕食会)

朝:×
昼:×
夕:○ 釜石・根浜海岸・宝来館


7月28日(日) 朝食:ホテルにて
8:00〜9:00宝来館女将よりのお話 3・11の宝来館の記憶(YouTube映像はここだ)
9:00〜15:00(出演団体のふるさとの今を訪ねる)
◆奇跡と悲劇の鵜住居地区〜大槌町の今を車窓から見ながら
◆陸中山田の今を尋ねる(八木節・山田町八幡宮)
昼食は仮設商店街にて各自予定
◆釜石市尾崎町で虎舞の今を訪ねる
◆唐丹町の桜舞太鼓のふるさとの今を訪ねる
釜石にて海産物のお買いものなど

釜石15:45============花巻空港経由====新花巻駅18:20頃
新花巻発18:58(やまびこ66号)ーーー東京着22:00


posted by 西嶋一泰 at 11:59 | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

7/7 岩崎鬼剣舞 in 増上寺七夕まつり 7/13- 映画「究竟の地―岩崎鬼剣舞の一年」再上映

岩崎鬼剣舞を一年間密着取材した三宅流監督の「究竟の地―岩崎鬼剣舞の一年」という映画をご存知でしょうか。四季の移り変わりを北上の農業や暮らしとともに、老若男女の岩崎の人びとの冠婚葬祭とともにある鬼剣舞をおいかけた作品です。その「究竟の地」の映画が7月13日よりアップリンクにてアンコール上映されます。さらに、7/7日には増上寺に岩崎鬼剣舞がやってきます。この機会にぜひお越し下さい!


■7/7 岩崎鬼剣舞 in 増上寺七夕まつり

本物の岩崎鬼剣舞がやってくる!!

2013年の七夕。東京・芝にある増上寺の七夕まつりに、岩崎鬼剣舞が来ます! 本殿前で鬼剣舞が鎮魂の祈りと、みんなの願いを込めて舞う。入場無料です。 みんな集まれ!

七夕の夜 増上寺から復興の祈りを発信 岩手の伝統芸能「鬼剣舞」が舞う
「鬼剣舞の祈りよ、全国にとどけ!」

岩崎鬼剣舞in 増上寺七夕まつり
2013年7月7日(日) PM 18:00 〜 20:00  入場無料
増上寺境内および 大殿地下三縁ホール
第1部:大殿前にて 岩崎鬼剣舞の演舞 PM 18:00 〜
第2部:大殿地下三縁ホールにて トークショー「これからの【世界】をどう生きるか」
登壇:ロバート・ハリス(DJ/作家)、三宅流(映画監督) PM 19:00 〜

http://www.kukkyouno-chi.com/

本物の力、体感

岩手県に1300年続くといわれる伝統芸能・鬼剣舞(おにけんばい)。
鎮魂の祈りと人々の幸いを祈願するこの踊りは、地元では小さな子からお年寄りまでみんなが踊り、地域の人間をつなぐ役割もはたしています。そんな鬼剣舞の魅力をもっとたくさんの方に知ってもらいたくて、東京タワーの麓にある、浄土宗の大本山・増上寺に、鬼剣舞の元祖といわれる「岩崎鬼剣舞」を呼ぼう!というイベントです。

増上寺では、毎年7月7日に七夕まつりが催され、集まったみなさんが短冊に願いを込めて飾り付けをします。2011年からは、震災の復興祈願イベントとしても開催されていました。たくさんの願いが込められた夜に鬼剣舞を踊ってもらうことで、東日本大震災の犠牲になった方々の鎮魂と祈りを行い、わたしたち自身もこれからを生きるエネルギーをもらう、そんなイベントにしたいと考えています。

映画監督・三宅流(みやけ・ながる)は、岩崎鬼剣舞が伝承される地区に住み着き、ドキュメンタリー映画『究竟(くっきょう)の地 岩崎鬼剣舞の一年』を完成させました。この映画は「鬼剣舞の魅力」「地域社会のあり方」「世代を超えたコミュニケーションの重要性」、そして何より人間が本来持っている「生きる力」を描き出し、2011年秋の東北巡回上映を皮切りに、日本各地で上映をしています。今回の企画は、撮影以降も岩崎鬼剣舞と親交を続ける三宅監督が、はじめて触れていただくには是非「本物」を体感して欲しいということで実現しました。

また被災した東北の地域は、震災から2年以上経ったいまも災害のダメージ、経済的なダメージがまだまだ色濃く残っています。岩手県北上市では毎年8月初旬に「みちのく芸能まつり」が行なわれ、岩手県中の100を超える伝統芸能団体が一同に会して踊り続けます。是非この機会に伝統芸能の魅力を体験してもらい、「みちのく芸能まつり」や東北の数々のお祭りに足を運んでもらうきっかけにしたい。このイベントで観光を通じた東北の復興に貢献したいと思っています。

七夕の夜、東京のど真ん中から、みんなの願いを一緒に発信しよう!

岩崎鬼剣舞in増上寺七夕まつり
会場:浄土宗大本山 増上寺
〒105-0011 東京都港区芝公園4-7-35
TEL:03-3432-1431
イベントのお問い合わせは実行委員会:加瀬まで(090-2445-1322)

http://www.zojoji.or.jp/map/index.html

●JR線・東京モノレール 浜松町駅から徒歩10分

●都営地下鉄三田線 御成門駅から徒歩3分、芝公園から徒歩3分
●都営地下鉄浅草線・大江戸線 大門駅から徒歩5分
●都営地下鉄大江戸線 赤羽橋駅から徒歩7分
●東京メトロ日比谷線 神谷町駅から徒歩10分


■7/13-19 映画「究竟の地―岩崎鬼剣舞の一年」上映@アップリンク

アップリンクにてアンコール上映決定!
http://www.kukkyouno-chi.com

お正月のドキュメンタリー映画特集での好評を受けて再上映決定! 上映を重ねるごとに拡がる「鬼剣舞の力」。是非この機会にご覧ください。

日時:2013年7月13日(土) 〜7月19日(金) 13:00〜
料金:一般¥1,300、学生・シニア¥1,000
会場:ROOM(2F)
http://www.uplink.co.jp/movie/2013/12988
アップリンク
〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町37-18トツネビル1-2F
TEL:03-6825-5503
posted by 西嶋一泰 at 11:40 | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月25日

【イベント】5/8 浅草雑芸団の上島敏昭さんに聞く 旅する祝福芸、芸能者と人びとの出会いと駆け引き@東京赤坂

郷土芸能STREAMビデオライブ、今回はちょっとかわって大道芸を扱います。旅芸人の「祝福芸」と民俗芸能の微妙な関係について、浅草雑芸団の代表、上島敏昭さんにたっぷり話を伺う予定です。ぜひおこしください!

――――転載歓迎――――
ふるさとの祭りや芸能の映像トークライブ&ネット生放送番組
【郷土芸能STREAMビデオライブ】
http://kyoudogeinou.blogspot.com/

趣旨:奇数月第2水曜日19時より、選りすぐりの郷土芸能の映像を
上映しつつトークを繰り広げるイベントを開催しています。
実際に東京赤坂の会場にも来ていただけますし、
ビデオライブの様子はネットで生中継でもご覧になります。
アーカイブ配信もしています。ぜひ、ご視聴ください。

第017回
浅草雑芸団の上島敏昭さんに聞く
旅する祝福芸――芸能者と人びとの出会いと駆け引き――
プレゼンター
上島敏昭(浅草雑芸団代表)
コーディネーター
西嶋一泰(民俗芸能STREAM代表)
[趣旨]
今回は、浅草雑芸団代表の上島敏昭さんをお招きして、
祝福芸、放下芸といった旅芸人たちの芸能についてたっぷりお話を伺います。
郷土芸能STREAMで普段とりあつかっている郷土芸能というのは、
村の祭りで村の人たちが取り組む芸能ですが、
祝福芸・放下芸というのは旅芸人たちが村々を訪ねて歩き、
祝福や祈祷とともに自らのわざを披露しお金を稼ぐ芸能です。
実は郷土芸能も旅芸人の芸能がもとになったものも多いです。
しかし、現在、郷土芸能は文化財に指定され、地域の宝として注目が集まるのに対して
祝福芸、放下芸というものがどうなっているのか、あまり伝わってきません。
芸能をめぐる地域と芸能者たちの関係は、歴史的にも、場のパフォーマンスにも、
ある種の緊張感を含んだ不思議な空間が広がっています。
上島さんとともに、そのめくるめく芸能の世界を旅してみましょう。
(文責 西嶋)
■上島敏昭(かみじま・としあき)プロフィール
浅草雑芸団代表。東京都大道芸ライセンス「ヘブンアーティスト」審査員。
口上芸、伝統的な放下芸、大神楽系の曲芸、ちんどん楽団、祝福芸など。
1985年より、日本の口上芸の第一人者だった故・坂野比呂志(1989年没)
の指導を受け、坂野比呂志大道芸塾(現・浅草雑芸団)を設立。
1991年より96年まで、伊勢大神楽講社(国指定重要無形民俗文化財)
の加藤菊太夫組の一員として、滋賀県・兵庫県・鳥取県などを巡回。
2001年より東京向島の七福神めぐりにあわせて
祝福芸「春駒」の門付けを行い、新春の恒例となる

2013年5月8日(水)

19:00〜20:20 映像配信&解説(予定)
20:20〜21:00 トークタイム(予定)

@東京都赤坂(公社)全日本郷土芸能協会

参加費:
一般参加 :¥1000
全郷芸会員参加:¥500
ウェブ参加 :¥0

※当日の様子は郷土芸能STREAMのサイトから生中継されます。
実際に会場に来ていただいた方には以下の特典も
@全郷芸所蔵の芸能の映像を観ることができます!
A全郷芸会報最新号がもらえます!
 
[参加方法]
事前に参加申込みメールフォームより連絡
http://ws.formzu.net/fgen/S19531047/

もしくは、Facebookより参加表明
http://www.facebook.com/events/363945870390825/
郷土芸能STREAMお問い合わせ
http://ws.formzu.net/fgen/S9496939/

主催:(公社)全日本郷土芸能協会
http://www.jfpaa.jp/

協力:民俗芸能STREAM
http://minzokugeinoustream.seesaa.net/

――――転載歓迎――――
posted by 西嶋一泰 at 22:03 | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月08日

【録画配信】第1回無形文化遺産情報ネットワーク協議会 2013.03.06

先日、東北の沿岸部の民俗芸能の情報がGoogleマップ上に表示される「無形文化遺産情報ネットワーク」というサイトが公開されたのはご存知でしょうか。被災地をはじめとした民俗芸能の支援のためのデータベースに今後なっていくとのことですが、まだまだ運営は始まったばかりで、このような民俗芸能の情報をどう集め、どう発信していくのかというのが、議論されはじめました。

先日東京文化財研究所で行なわれた第1回無形文化遺産情報ネットワーク協議会に私も参加してきたのですが、これはまだ本当にスタートラインにたったというだけです。みなさんからのご意見をまだまだ募集していますので、私に伝えるかたちでもかまいませんので、議論の共有と展開をいっしょにやっていけたらと思います。よろしくお願いいたします。

◇前編



◇後編




無形文化遺産 情報ネットワーク(311復興支援)
http://mukei311.tobunken.go.jp

第1回無形文化遺産情報ネットワーク協議会 2013.03.06

開会挨拶 亀井伸雄(東京文化財研究所所長)

報告と問題提起
 1.今石みぎわ(東京文化財研究所)
 2.久保田裕道(儀礼文化学会)
 3.小岩秀太郎(全日本郷土芸能協会)ほか
 4.報告
  @神社本庁の取り組み 小澤淑寿(神社本庁)
  A宗教界から     黒崎浩行(國學院大學)
  B復興の現場から   (株)宮本卯之助商店

総合討議
 (1)情報収集とネットワーク
 (2)情報発信への提言

閉会挨拶 宮田繁幸(東京文化財研究所)

撮影 民俗芸能STREAM
http://minzokugeinoustream.seesaa.net
posted by 西嶋一泰 at 22:13 | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月07日

【イベント】3/19 民俗展示リニューアル&気仙沼「虎舞」の上演@歴博

千葉県佐倉市にある国立歴史民俗博物館の民俗についての展示がリニューアルされます。第4展示室特集展示「東日本大震災と気仙沼の生活文化」ということで、今回の震災で大きな被害をうけた気仙沼の生活文化がクローズアップされたものになるようです。またこれにあわせて、気仙沼の虎舞が歴博にくるとのこと。ご都合のよい方はぜひ足をお運びください。



国立歴史民俗博物館 第4展示室 −民俗−
2013年3月19日(火)リニューアルオープン!

http://www.rekihaku.ac.jp/exhibitions/regular/room4.html

「列島の民俗文化」のテーマのもと、ユーラシア大陸に寄りそうようにつらなる列島において人びとの生活のなかから生まれ、幾多の変遷を経ながら伝えられてきた民俗文化を展示します。全国各地の資料とともに写真や映像を通して民俗文化を学ぶことができます。また、副室では最新の研究動向や館蔵資料を展示し、民俗研究の最前線を紹介します。

開催予定の特集展示
オープニングセレモニー 民俗芸能の上演

宮城県気仙沼市民俗芸能「虎舞」

日時 3月19日(火) 15時15分〜15時45分
会場 館内中庭(予定)


第4展示室特集展示・人間文化研究機構連携展示
「東日本大震災と気仙沼の生活文化」

開催期間: 2013年3月19日(火)〜9月23日(月祝)
主催: 人間文化研究機構(国立歴史民俗博物館、国立民族学博物館、国文学研究資料館)

※この事業は、財団法人JKAの支援を受けて行なっています。

趣旨
東日本大震災は三陸沿岸の広大な地域で甚大な被害をもたらしました。現在、被災した地域では生活の復旧が急ピッチで進んでいます。当館では震災直後から気仙沼市小々汐地区の旧家である尾形家住宅など、被災した個人の住宅を対象に被災した生活用具や民具、文書などを救う活動をしてきました。また取り組みを通じて、生活の復旧と再編に向けて、博物館が担う役割について検討してきました。

尾形家住宅の一部は当館の新しい総合展示第4室「民俗」で再現展示をします。同時に、今回の特集展示では、被災地における当館の取り組みを紹介し、さらにはその取り組みからみえてきた気仙沼の人びとの生き方、生活文化に迫ります。

主な展示物(予定)
救出・整理作業で使った道具(長靴・テンバコなど)
生活用具・民具・文書の救出作業(映像)
昭和三陸大津波の日記(気仙沼・尾形家)
チリ地震津浪見舞申受帳(気仙沼・尾形家)
津波・地震の見舞いハガキ(気仙沼・尾形家)
明治三陸津波の後に興された家の生活用具・民具・文書(気仙沼・三浦家)
など
posted by 西嶋一泰 at 13:18 | ブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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